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   <title>アーティストインタビューWEB</title>
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   <updated>2008-05-25T19:02:38Z</updated>
   <subtitle>お得な情報がたくさん詰まった、タウン情報まつやま読者のコミュニティサイトです。</subtitle>
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   <title>加藤 和樹</title>
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   <published>2008-03-19T16:55:16Z</published>
   <updated>2008-04-20T09:37:48Z</updated>
   
   <summary>100人いれば100通りの 恋愛があると思う 自分はどうだろう？と 考えてみて欲...</summary>
   <author>
      <name>タウン情報まつやま</name>
      
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      <![CDATA[<strong><big><big>100人いれば100通りの
恋愛があると思う
自分はどうだろう？と
考えてみて欲しいですね</big></big></strong>


<font Color="#004a95"> <strong>▼今回のアルバムのテーマを“愛”にされたのは？</strong></font>
ー昨年の6月にavexに移籍をしてから出したシングルが偶然２枚とも愛を歌った歌だったんです。ちょっとハードめの。で、アルバムの制作段階でテーマどうしようかとなったときに「LOVE繋がりですんなり“愛”でいいんじゃない？」ということになったんです。

<font Color="#004a95"> <strong>▼いろいろな方が詞を書かれていますが、依頼されるときに「こういうタイプの愛について書いて下さい」という指定をして依頼をされたのですか？</strong></font>
ーいえ、特に細かな指定はしていないです。かぶっているところだけ調整はしましたが、うまくバランスがとれた感じではありますね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼中でも今回も「Brilliant snow」の作詞作曲と、「片恋」の作曲は加藤さん自身が大好きなザ・ベイビースターズの田中明仁さんですが、加藤さんのご希望があったのですか？</strong></font>
ーリード曲にもなっていますが「Brilliant snow」は曲を集めた時に、全員一致で良いなと思った曲だったし、自分も歌ってて気持ちがよかったのと、耳に残る曲だなと思って。さすがだなと（笑）。詞もキレイですしね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼ちょうどその曲からアルバムの流れが変わる感じですよね。</strong></font>
ーアルバムの曲順も前半はライブを意識したもので、インストを挟むことによって後半はミディアムテンポな感じに、繰り返し聴いてもらえるようなものを意識しましたね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼「片恋」は自身で作詞作曲されていますが。</strong></font>
ー僕が書く時点ではほぼ曲も出そろってたんです。そのバランスを見て、意外とピュアな恋を書いてもいいんじゃないかと思って。でもそれだけじゃ面白くないし・・・と思って、全員がそれぞれ違う人に片思いをしているという設定にして。だから誰も結ばれてないから、決して幸せな曲ではないんですけれど、片思いのドキドキ感を表現したかったんです。青春をイメージさせてしまうような。

<font Color="#004a95"> <strong>▼「砂の城」「FREE」「片恋」の反応が気になるとのことですが。それは何故ですか？</strong></font>
ー「片恋」は自分自身が書いた曲というのもありますし、みんながどんな恋をしてきたのかな？みたいな興味もありますしね。「砂の城」はずっとライブでやってきた曲だったのですが、ライブでは毎回アレンジが変わっていたんですよね。だからファンの方達にとっても、僕にとっても待望の収録になったので嬉しいですね。ひと夏の思い出を引きずってる男の歌なんですが。]]>
      <![CDATA[<font Color="#ff0080"> <strong>++++++++++++++++ウェブ限定公開+++++++++++++++++++</strong></font>

<font Color="#004a95"> <strong>▼中でも加藤さん自身が一番共感できるのはどの愛ですか？</strong></font>
ー「Brilliant snow」ですね。だから一番好きなんですが。自分自身も名古屋から上京して大切な家族や友達、そしてファンとも離れて暮らしながら活動してきたというところもありましたし。ライブやこういうふうに取材してもらった誌面だったりを通して、いつでも繋がっているんだと、形は恋愛とは違うかもしれませんが自分は大きな愛にいつも包まれているんだなと思えたんですよね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼歌詞を見ていると、男性のほうが恋を引きずるような気が・・・・？</strong></font>
ー僕は絶対的にそうだと思いますよ。「片恋」も女2人に男1人だったらもっとドロドロすると思うんですよ（笑）。でも男は恋愛の中でも絶対的に友情を大切にする面もあるので、引きずっちゃったり言い出せなかったりするんですよね。そういう意味でも、男のほうが引きずりますよね、僕もそうですけど（笑）。100人いれば100通りの恋愛があると思うので、今回の10通りの愛に関してもみんながどう感じてくれるかが気になりますね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼歌詞が一人称なだけに、女性が聴くと加藤さんと恋をしているような気分になりますね。</strong></font>
ーう～ん（笑）。それはそれで嬉しいですけど。でもこのアルバムを聴きながら、「ああ、あのとき彼はこんな気持ちだったのかな」って過去の恋愛を振り返ってみる気持ちにはなるかも知れませんね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼いろいろな加藤さんが見られた気がします。</strong></font>
ー10通りの男の気持ちを歌っているので、自分としても勉強させてもらったかなと。自分でもまだ経験したことのない恋ももちろんありますし、男にしか分からない気持ちってあると思うんですよ。特に「FREE」という曲は男のワガママを歌った曲なので、女性には“この男”は評判が悪いんですよね。男にすれば言い訳をしないといけない時があるんだけど、女性にとっては結局言い訳じゃん！みたいな（笑）。そんな気持ちもあるんですよ。

<font Color="#004a95"> <strong>▼加藤さんに取って、恋愛に一番大切なものは何だと思いますか？</strong></font>
ー繋がり合うというのはもちろんだけど、お互いの気持ちのバランスが一番大切だと思うんです。どちらかが思いすぎると、重くなってしまったりすると思うので。思いやるバランスが同じくらいだというのが、一番理想ですね。一時は自分が追い掛けていないとダメという時期もありましたけど（笑）。

<font Color="#004a95"> <strong>▼ライブはどんな感じなんですか？</strong></font>
ー僕は動き回ってハードな感じです。バック宙をやったりもしますし（笑）。ドラマなどの役を通して知っていただいた方も多いのですが、初めての方はびっくりされる方も多いですね。

<font Color="#004a95"> <strong>▼ツアーと、そして4/28には日本武道館が控えてますが。やはり夢の舞台ですか？</strong></font>
ーすごく特別な場所なので、自分の力にもなるし、逆にプレッシャーにもなるんですけど、誰もが立てるステージじゃないということも分かってはいるので、頑張ってくれたスタッフや応援してくれるファンにもちゃんとこたえられるステージにしたいです。
<font Color="#ff0080"> <strong>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</strong></font>
●1月24日に編集部にてインタビュー

<table width="420" height="300" border="0" cellpadding="0" cellspacing="2">
	<tr>
		<td width="250" align="center" valign="bottom"><div align="center"><img alt="0803katokazuki.JPG" src="http://www.tj-matsuyama.com/blog/0803katokazuki.JPG" width="250" height="377" /><br />
		</div></td>
		<td width="170" valign="bottom"><p>PROFILE<br />
			<br />
				加藤 和樹（かとうかずき）<br />
				<br />
		1984年10月7日生まれ。06年10月シングル「Vampire」でデビューし、07年の10月avexに移籍。アーティストとしてライブを精力的に行い、そして役者としても活躍中。</p>		</td>
	</tr>
	<tr>
		<td><div align="center"></div></td>
		<td width="170" valign="bottom">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center" valign="bottom"><div align="center"><img alt="0803inLOVE.jpg" src="http://www.tj-matsuyama.com/blog/0803inLOVE.jpg" width="200" height="198" /><br />
		</div></td>
		<td width="170" align="left" valign="bottom"><p>【NEW ALBUM】<br />
				<br />
『in LOVE』<br />
<br />
avex.trax／3,059円（通常版）<br />
<a href="http://kazuki-kato.jp">http://kazuki-kato.jp</a>/</p>		</td>
	</tr>
</table>]]>
   </content>
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   <title>ニッポ・リヒト（鹿島公行、白石ヒデノリ、中岡良一）</title>
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   <id>tag:www.tj-matsuyama.com,2008:/interview//34.4980</id>

   <published>2008-04-20T09:06:28Z</published>
   <updated>2008-04-20T09:39:34Z</updated>
   
   <summary>5曲目の「肯定前夜」を 一番聴いてほしいです バンドの“今”の曲なので（白石） ...</summary>
   <author>
      <name>タウン情報まつやま</name>
      
   </author>
         <category term="2008.0401_ニッポ・リヒト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tj-matsuyama.com/interview/">
      <![CDATA[<strong><big><big>5曲目の「肯定前夜」を
一番聴いてほしいです
バンドの“今”の曲なので（白石）</big></big></strong>

<img alt="nipporihito1.jpg" src="http://www.tj-matsuyama.com/interview/nipporihito1.jpg" width="450" height="300" />

<font Color="#004a95"> <strong>▼まずは結成されたきっかけを教えてください</strong></font>
ー2006年のあたまくらいに、鹿島君と対バンをしたことがありまして、その時の打ち上げで意気投合したのがきっかけです。その後すぐにスタジオに入ったんよね（白石）。

<font Color="#004a95"> <strong>▼バンド名は東京の地名「日暮里」と何か関係があるんですか？</strong></font>
ー日暮里から来た人なの？とかよく言われたりするんですけど、なんとなく思いつきで、外国人の名前みたいでいいなと思ってつけました。やっぱり名前の間に何かつけたほうがいいかな…（鹿島）。それがいいかも。たった今から「・」を付けることにします！（笑）（良一）

<font Color="#004a95"> <strong>▼今回の「デモ5」では、この世の中のやりきれない感じとかその中で「もがく感じ」を5曲通して感じたんですが。人を愛してやまない気持ちなど、生命力の強さもあって。今回の音源を作るにあたって、テーマは最初からあったんですか？</strong></font>
ー２年近く活動してきて、持ち歌は15曲くらいあるんですが、色の違うものを5曲くらい録ってみようという所から始まったんです。本当はレコード会社への売り込み用にとは思っていたんですが、けっこう良いものができたので、1000枚限定で発売してみることにしました（白石）。

<font Color="#004a95"> <strong>▼5曲目の「肯定前夜」は、バンドソング的な意味と決意が見られる感じがしたのですが？</strong></font>
ー全く意識はしていなかったんですけどね。1月の半ばくらいにできた、一番新しい曲なんですよ。だから無意識でそんな気持ちが表れている部分もあるかもしれませんね。僕は、書いた詞をすぐに忘れちゃうんですよ。先ができるように、忘れるようにしているというか。後は任せた！みたいな（鹿島）。

<font Color="#004a95"> <strong>▼白石さんは鹿島さんが書かれた詞を歌う時にどうやって消化するのですか？</strong></font>
ー自分に置き換えやすい、現時点の自分の立場で見て感情移入がしやすい歌詞が多いかなとは思いますよね（白石）。ネガティブだからね、ヒデちゃん（鹿島）。うん。僕は鹿島君とか良一君に会うまでは、ネガティブな強さみたいなのがあって、弱気だから頑張れるとか不安だから頑張るとか思っていたんです。そういう哲学というか、持論があって、でも二人に出会って、それは逃げ道でもあったのかなと思うようになったんですよ。だから少しずつポジティブになれている気もします（白石）。
]]>
      <![CDATA[<font Color="#ff0080"> <strong>++++++++++++++++ウェブ限定公開+++++++++++++++++++</strong></font>


<font Color="#004a95"> <strong>▼じゃあ逆に、二人は白石さんの変わったところは感じますか？</strong></font>
ー自分じゃ気付かんやろうけど、ポジティブになったと思いますよ。人にいろんなことを話すようになったしね（鹿島）。人の話を聞けなかったんですよ。耳を塞いでいやいやって言ってたんです（白石）。僕よりもすごく大人だったんです。人への接し方や話し方がすごく柔らかくて。それはいったいどこから来ているんだろう？と観察していたんですが、僕には無理だなという結論に達し（笑）。ただ、真似することはできなくてももらうことはできるのかなと思うようになりましたね。ぼくも良い影響をもらえるようになったなって（良一）。

<font Color="#004a95"> <strong>▼今まではジャパハリネットや、白石さんもソロで活動をされていた訳ですが、ニッポ・リヒトとして、勝負に出るということですよね？その決心をされたのはいつくらいなんですか？</strong></font>
ージャパハリが終わってからかな。きちんと終わらせてから次に向かいたかったし（鹿島）。勝負したいっていうのは、やっぱりありますよね。音楽をやっていたら（良一）。
実は東京に生まれてから一度も行った事がないんですよ。だから返事はしたものの、実感がまだなくって、最近やっと焦ったり決心できたりした感じなんですよね。海外に行くようなイメージなんです（白石）。

<font Color="#004a95"> <strong>▼今後の活動の予定は？</strong></font>
ー3人バンドとして固めてから東京に行こうと思っています。僕もボーカルをすることになるんです。酔っぱらってやるって言っちゃったんで（笑）。でもやっていたらちょっと先のビジョンが見えて来た感じがしたんですよね。面白いと思うし、楽しいし。結局ね自分で歌う方向に選んでいると気付いたんですよね。歌うのあんまり好きじゃなかったんですけど、最近そうでもなくなってきたし。しかも僕は普段の肺活量が女子高生並みに少ないらしいんですよ。前にボイトレの先生に「あなたは地球の空気が薄くなっても充分生きて行ける」と言われたくらいで（笑）。歌は向いてないみたいな劣等感もあったんですよね（鹿島）。僕は後ろのほうで「ひゅう〜」と歌っていければ、その精度を上げていきますんで（良一）。
<font Color="#ff0080"> <strong>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++</strong></font>
●4月2日に編集部にてインタビュー

<table width="420" height="300" border="0" cellpadding="0" cellspacing="2">
	<tr>
		<td width="200" align="center" valign="bottom"><div align="center"><img alt="nipporihito2.jpg" src="http://www.tj-matsuyama.com/interview/nipporihito2.jpg" width="200" height="134" /><br />
		</div></td>
		<td width="170" valign="bottom"><p>PROFILE<br />
			<br />
				ニッポ・リヒト<br />
				<br />
		元ジャパハリネットの鹿島公行、中岡良一、弾き語りを中心に活動していた白石ヒデノリで結成。初の自主音源はDUKE、モアミュージック、まるいレコード、GURAND RECORDS(宇和島)などで発売中。DUKE、モアミュージック、まるいレコードは通販も可。4/26にサロンキティでライブあり</p>		</td>
	</tr>
	<tr>
		<td><div align="center"></div></td>
		<td width="170" valign="bottom">&nbsp;</td>
	</tr>
	<tr>
		<td align="center" valign="bottom"><div align="center"><img alt="nipporihito328c0c.jpg" src="http://www.tj-matsuyama.com/interview/nipporihito328c0c.jpg" width="200" height="198" /><br />
		</div></td>
		<td width="170" align="left" valign="bottom"><p>【NEW ALBUM】<br />
				<br />
『Demo5 』<br />
<br />
1,500円／自主音源<br />
<a href="http://38.xmbs.jp/nipporihito/"> http://38.xmbs.jp/nipporihito/ </a></p>		</td>
	</tr>
</table>
]]>
   </content>
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   <title>トロカデロ・デ・モンテカルロ　バレエ団</title>
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   <published>2008-05-04T14:32:57Z</published>
   <updated>2008-05-07T16:13:19Z</updated>
   
   <summary>トロカデロ・デ・モンテカルロ　バレエ団 2008年日本公演の詳細が決定！！ ●6...</summary>
   <author>
      <name>タウン情報まつやま</name>
      
   </author>
         <category term="2008.0501_モンテカルロ バレエ団" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[トロカデロ・デ・モンテカルロ　バレエ団
2008年日本公演の詳細が決定！！


●6月29日（日）南予文化会館
（開演17：00～／S席8,000円、A席7,000円）

●チケット購入はコチラから―
　d-ticket         089-943-9966
　LAWSON     0570-084-006
　チケットぴあ   0570-02-9999

●問い合わせはコチラ―
　デューク松山  089-947-3535

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   <title>TRF</title>
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   <published>2008-05-25T18:57:13Z</published>
   <updated>2008-05-25T19:02:38Z</updated>
   
   <summary>TRF　スペシャルインタビューはこちらからー ...</summary>
   <author>
      <name>タウン情報まつやま</name>
      
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      <![CDATA[TRF　スペシャルインタビューはこちらからー
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